バリキャリでも婚活で男性と出会うことが出来た

担当者の方が丁寧に説明してくれたので安心して活動することが出来る

担当者の方が丁寧に説明してくれたので安心して活動することが出来るネットで活動している人の多さに圧倒積極的な行動が結婚には大切ということ  ❙ 初めての婚活で悟った

バリキャリとして働き続けてきた私ですが、婚活をはじめたのは自分自身で出来ることをやりきったと感じたからです。
働き始めたのは、23歳からです。
その年から出来るだけ自分が挑戦出来そうなことには挑戦してきました。
自分がしたいこともしてきたし、30代前半になってようやく周囲がすでに結婚していて子供がいることにも意識を向けることが出来るようになりました。
婚活をするには少し遅いのかもしれませんが、それでも男性との出会いを求めようと結婚相談所に登録をしました。
自分で探しながらもプロのアドバイスを受けられる結婚相談所はとても良いところだと感じたからです。
私が出来ることを少しでも行うことで結婚相手を見つけることが出来るのならば、婚活はするべきだと思うと言ったところ、担当者の方はそれを理解してくれました。
アラサーでの婚活は珍しいことではなく、自分から積極的に結婚相談所に登録をする女性はたくさんいるといいます。
バリキャリで適齢期を少し過ぎてしまったという人も多いらしく、私は珍しい存在もないということでした。
はじめて結婚相談所へ行ったときには緊張してうまく話すことが出来ませんでしたが、それでも担当者の方が丁寧に説明してくれたので安心して活動することが出来ると思いました。

それはそれとして、私が万が一50歳まで生きて「20歳の嫁が欲しい。
本気で」と20代女性をターゲットとした婚活をしていたら、殺して欲しい。

— 蝉川夏哉@転地療養 (@osaka_seventeen) 2019年9月29日